統一協会に奪われた、大切な家族の「こころ」を取り戻すために ◆
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全国霊感商法対策弁護士連絡会(略称「全国弁連」)は1987年5月に、全国の約300名の弁護士が賛同して結成
当連絡会の活動は、当初の通り統一協会(統一教会)による霊感商法被害の根絶と被害者救済という点である。設立20年となり、社会的に認知されている面もあるので、当連絡会の社会的責任の大きさを感じている。


カルト問題キリスト教連絡会は、従来、各参加団体相談窓口に寄せられてきた相談事例を検証し、それらへの対応を検討してきました。その検討を踏まえて、さまざまな議論のある団体について、適切な注意を喚起し、また被害を未然に防ぐための予防策を提案しています。

カルト対策で連携強化=79 大学が情報交換=−入学シーズンは要注意
サークルなどを装い、若者を巧みに取り込むカルト集団の被害から学生を守ろうと、各地の大学が連携を深めている。インターネット上で情報交換するネットワークへの参加大学は、発足した昨年3月の34校から1年間で79校に拡大。勧誘手口や学生の入信状況などの情報を共有し、被害の予防に取り組んでいる。


有田 芳生(ありた よしふ、1952年(昭和27年)2月20日 - )は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター。参議院議員。1986年(昭和61年)にフリーランスのジャーナリストとして『朝日ジャーナル』の霊感商法批判キャンペーンに参加する。同誌休刊後は『週刊文春』でも統一教会報道に携わる

わたしたちは、統一協会(=統一教会=世界基督教統一神霊協会=文鮮明機関)をはじめ、詐欺的な勧誘・教化で人生を奪うカルトの問題を考え、被害をなくすため活動しています。


「やや日刊カルト新聞」は、宗教団体やスピリチュアル団体をめぐる社会的問題について、独自取材に基づく報道をのほか、一般報道やインターネット情報の収集や整理を目指しています。代表の藤倉善郎(フリーライター)を含め、計9名の記者が「やや日刊カルト新聞社」として記事を執筆しサイトを運営します。

当会は破壊的カルトの諸問題の研究をおこない、その成果を発展・普及させることを目的としたネットワークです。心理学者、聖職者、臨床心理士、弁護士、精神科医、宗教社会学者、カウンセラーそして「議論ある団体」の元メンバー等により構成されています。(代表理事西田公昭、事務局長山口貴士)

牧師さんそして良きアドバイザーに恵まれ、家族だけの話し合いで統一教会から娘を救出した体験を持つ父親kokoroのブログです。統一教会被害者名古屋自助グループ会員。


このホームページはカルトから脱会した人とか、自然脱会した人とか、あるいは離れたい人々へ手助けをするために作りました。カウンセリングとリハビリテーションのために元メンバー、家族、周囲の人たちの相談に応じています。 宗教カルト、政治カルト、自己啓発セミナー、マルチ商法カルトについても相談に応じています。  pascal zivi